【ネタバレ】 映画「恐怖のメロディ」
PLAY MISTY FOR ME (1971)

恐怖のメロディ (字幕版) - クリント・イーストウッド, ジェシカ・ウォルター, ドナ・ミルズ, ジョン・ラーチ, ジャック・ギンク, アイリーン・ハーヴェイ, ジェームス・マッキーチン, クリント・イーストウッド, ジョー・ヘイムズ, ディーン・リーズナー, ロバート・デイリー
まずは訃報から。
作曲家の菊池俊輔さんが亡くなりました。89歳。
菊池先生といえば「仮面ライダー」のイメージが強いせいか、「ミスター特撮」という印象があります。
「ドラえもん」「Dr.スランプ」もそうだったのか、「ミスターアニメ」でもありますね。
そして「ミスター時代劇」・・・ 子供の頃から菊池サウンドが体に染みこみすぎて、もはや人生の一部となっております。
さようなら菊池先生、素晴らしい音楽をありがとうございました。
ここで引用すべき動画は、やはりこれ。
「レクイエム」(歌:ささきいさお)
https://www.youtube.com/watch?v=gnuky1WPyxk
では本文に参りましょう。
「危険な情事」の果て、ストーカーと化した「ザ・ファン」
キチガイの力、無限なり!(その力をいいことに使え!)
○○ガイ祭り第6弾、あのクリント・イーストウッドがここまで追いつめられるとは、まさにイーストウッド最強の敵、最大のピンチ!
そしてイーストウッド初監督という記念碑的な作品「恐怖のメロディ」(原題:私のために霧っぽくなるよう祈って)をお送りします。
それにしても初めての監督がこういう映画とは意外も意外、こういうの撮りたかった/出たかったのか、イーストウッド?(もちろん、こういうの撮りたくて出たいから監督主演したのです)
舞台は風光明媚なカーメル、たしか「ダテハリ」でもここを舞台にした先品があったね。
今回イーストウッドが演じる主人公はチャラ男のDJ。(こんな眼光の鋭いチャラ男がいてたまるか笑)
ラジオで曲を流す合間に詩の朗読をしたり・・・ 「イーストウッド」と「詩の朗読」という組み合わせにブウーッ
そんな彼の番組に、毎回「ミスティーをかけて」とリクエストを送る女性がいた。(ミスティーとはナントカって人が歌う有名な曲)
その女性イブリン(ジェシカ・ウォルター)は、イーストウッド行きつけのバーで彼を待ち伏せする・・・
このバーのマスターが「ダテハリ」監督のドン・シーゲルでブウーッ
初めて実体を拝見しましたが、こんな冴えないオッサンだったのか・・・
イブリンから「ファンなのよー」と迫られ、いい気になって一夜を共にするイーストウッド。
「危険な情事」を思い出す展開ですが、決定的に違うのは今回のイーストウッドは独り者、女性と遊んでもモラル的に非難されるいわれはありません。(たぶん)
ただ、かつての恋人(ドナ・ミルズ)とヨリを戻したいと願っている。
この恋人と海辺で恋を語らうシーン、まるで刑事が事件の捜査のため聞きこみをしてるようで笑
イーストウッドからは「獲物を追う野獣」のオーラが出まくりで、ロマンチックなシーンはまったく似合わない・・・(というか、こういうロマンチックなシーンを誰も撮ってくれないから、自分で監督を始めたのでしょうか?)
「彼には本命の恋人がいる、私とは1回だけの遊び・・・ そんなはずはない、彼は私を愛してるはず!」
狂気の思いこみパワー全開、恐るべきストーカーと化したイブリン。
まずは例によって電話攻勢(「電話には出んわ!」)、押しかけ訪問&料理、イーストウッドが怒ると必殺のリストカット!
この時代まだ「ストーカー」という言葉はなかったそうですが、人類最初の「ストーカー」となったイブリン、歴史に残る偉業だ!
「私の愛はまだまだ、こんなモンやないでー!」
さらにイーストウッドの家の鍵を勝手にコピー、自由に出入りできるようになったところで家の中をメチャメチャに荒らして、家政婦にもナイフで切りつける!(お、「サイコ」っぽい演出)
ここにいたってついに警察出動、女は逮捕され精神病ということで療養所送り。
これで、ひと安心・・・ かと思いきや、「病状が良くなった」そうで早々に退院したイブリン。
イーストウッドに電話で、「ハワイで仕事があるの。いろいろあったけど、サヨナラ」
おや、最後は意外とアッサリしてたな・・・ と思ったら、まだ終わらない!
電話でイブリンが口にした詩の一説・・・ 聞き覚えがあるけど思い出せない・・・
そうだ!エドガー・アラン・ポオの「アナベル」だ!(イーストウッドとポオという組み合わせにブウーッ)
たしか、恋人の新しい同居人がアナベル・・・ もしかして恋人が危ない!
その予感は的中していた・・・ イブリンはシャバに解放されると、アナベルという偽名で恋人の家に住みついていたのだ。
ついに正体を現したイブリンは恋人を拘束、ハサミで彼女の髪をバッサリ。
どうせイーストウッドと結ばれないのなら、あんたら2人とも地獄に送ってあげる!
様子を見に来た警察の人も、ハサミで一刺し!(キチガイに刃物)
ようやく駆けつけたイーストウッドも、ナイフでグサグサやられて大苦戦。(44マグナムがあれば・・・)
だが歴戦の勇士イーストウッドが、キチガイとはいえお前のようなオバサンにやられてたまるか!
必殺マグナム・パンチ! イブリンは窓から飛び出して崖下に転落、さすがに死んだ!
いやー、しかしイーストウッドがここまでボロボロになったのは初めて見た。
でも「女を殴り殺す」ってのは、ちょっと後味悪いかも・・・
「似合わない」と言えば、イーストウッドの愛車がジャガー、というのもなんか不似合でしたな笑
それにしても管理人、イーストウッドという人物をぜんぜんわかってなかったのかもしれない。
もっとこう、賞金目当てに荒野をさすらってる人かと思ってたよ。(まったくわかってない)
クリント・イーストウッド監督作品ネタバレ
「アウトロー(1976年)」
https://netavalley.seesaa.net/article/201811article_3.html
「アイガー・サンクション」
https://netavalley.seesaa.net/article/201402article_6.html
「ガントレット」
https://netavalley.seesaa.net/article/201301article_2.html
「ダーティハリー4」
https://netavalley.seesaa.net/article/201701article_7.html
「ファイヤーフォックス」
https://netavalley.seesaa.net/article/201508article_3.html
「許されざる者」
https://netavalley.seesaa.net/article/201802article_13.html
「スペース カウボーイ」
https://netavalley.seesaa.net/article/201710article_18.html
「ミスティック・リバー」
https://netavalley.seesaa.net/article/201803article_18.html
「ハドソン川の奇跡」
https://netavalley.seesaa.net/article/201904article_888b572076.html
「ミリオンダラー・ベイビー」
https://netavalley.seesaa.net/article/201905article_ca7911cf37.html
「チェンジリング(2008年)」
https://netavalley.seesaa.net/article/201910article_12.html
「父親たちの星条旗」
https://netavalley.seesaa.net/article/201912article_37.html
「硫黄島からの手紙」
https://netavalley.seesaa.net/article/202001article_5.html
「ペイルライダー」
https://netavalley.seesaa.net/article/202008article_17.html
「ハートブレイク・リッジ 勝利の戦場」
https://netavalley.seesaa.net/article/202009article_7.html
クリント・イーストウッド出演作品ネタバレ
「ダーティハリー」
https://netavalley.seesaa.net/article/201612article_6.html
「ダーティハリー2」
https://netavalley.seesaa.net/article/201702article_6.html
「ダーティハリー3」
https://netavalley.seesaa.net/article/201704article_2.html
「ダーティハリー4」
https://netavalley.seesaa.net/article/201701article_7.html
「ダーティハリー5」
https://netavalley.seesaa.net/article/201801article_2.html
「荒野の用心棒」
https://netavalley.seesaa.net/article/201312article_12.html
「夕陽のガンマン」
https://netavalley.seesaa.net/article/201412article_16.html
「続 夕陽のガンマン」
https://netavalley.seesaa.net/article/201601article_6.html
「奴らを高く吊るせ!」
https://netavalley.seesaa.net/article/201802article_12.html
「真昼の死闘」
https://netavalley.seesaa.net/article/202002article_1.html
「アウトロー(1976年)」
https://netavalley.seesaa.net/article/201811article_3.html
「マンハッタン無宿」
https://netavalley.seesaa.net/article/201711article_12.html
「ガントレット」
https://netavalley.seesaa.net/article/201301article_2.html
「アイガー・サンクション」
https://netavalley.seesaa.net/article/201402article_6.html
「荒鷲の要塞」
https://netavalley.seesaa.net/article/201212article_8.html
「戦略大作戦」
https://netavalley.seesaa.net/article/201505article_2.html
「ファイヤーフォックス」
https://netavalley.seesaa.net/article/201508article_3.html
「スペース カウボーイ」
https://netavalley.seesaa.net/article/201710article_18.html
「許されざる者」
https://netavalley.seesaa.net/article/201802article_13.html
「ミリオンダラー・ベイビー」
https://netavalley.seesaa.net/article/201905article_ca7911cf37.html
「アルカトラズからの脱出」
https://netavalley.seesaa.net/article/202004article_3.html
「ペイルライダー」
https://netavalley.seesaa.net/article/202008article_17.html
「ハートブレイク・リッジ 勝利の戦場」
https://netavalley.seesaa.net/article/202009article_7.html

ミスティー - エロル・ガーナー

【青空レストラン】 千駄木腰塚 自家製コンビーフ 400g テレビで紹介されました

明治屋 おいしい缶詰 プレミアムほぐしコンビーフ(粗挽き胡椒味) 90g×2個

恐怖のメロディ (字幕版) - クリント・イーストウッド, ジェシカ・ウォルター, ドナ・ミルズ, ジョン・ラーチ, ジャック・ギンク, アイリーン・ハーヴェイ, ジェームス・マッキーチン, クリント・イーストウッド, ジョー・ヘイムズ, ディーン・リーズナー, ロバート・デイリー
まずは訃報から。
作曲家の菊池俊輔さんが亡くなりました。89歳。
菊池先生といえば「仮面ライダー」のイメージが強いせいか、「ミスター特撮」という印象があります。
「ドラえもん」「Dr.スランプ」もそうだったのか、「ミスターアニメ」でもありますね。
そして「ミスター時代劇」・・・ 子供の頃から菊池サウンドが体に染みこみすぎて、もはや人生の一部となっております。
さようなら菊池先生、素晴らしい音楽をありがとうございました。
ここで引用すべき動画は、やはりこれ。
「レクイエム」(歌:ささきいさお)
https://www.youtube.com/watch?v=gnuky1WPyxk
では本文に参りましょう。
「危険な情事」の果て、ストーカーと化した「ザ・ファン」
キチガイの力、無限なり!(その力をいいことに使え!)
○○ガイ祭り第6弾、あのクリント・イーストウッドがここまで追いつめられるとは、まさにイーストウッド最強の敵、最大のピンチ!
そしてイーストウッド初監督という記念碑的な作品「恐怖のメロディ」(原題:私のために霧っぽくなるよう祈って)をお送りします。
それにしても初めての監督がこういう映画とは意外も意外、こういうの撮りたかった/出たかったのか、イーストウッド?(もちろん、こういうの撮りたくて出たいから監督主演したのです)
舞台は風光明媚なカーメル、たしか「ダテハリ」でもここを舞台にした先品があったね。
今回イーストウッドが演じる主人公はチャラ男のDJ。(こんな眼光の鋭いチャラ男がいてたまるか笑)
ラジオで曲を流す合間に詩の朗読をしたり・・・ 「イーストウッド」と「詩の朗読」という組み合わせにブウーッ
そんな彼の番組に、毎回「ミスティーをかけて」とリクエストを送る女性がいた。(ミスティーとはナントカって人が歌う有名な曲)
その女性イブリン(ジェシカ・ウォルター)は、イーストウッド行きつけのバーで彼を待ち伏せする・・・
このバーのマスターが「ダテハリ」監督のドン・シーゲルでブウーッ
初めて実体を拝見しましたが、こんな冴えないオッサンだったのか・・・
イブリンから「ファンなのよー」と迫られ、いい気になって一夜を共にするイーストウッド。
「危険な情事」を思い出す展開ですが、決定的に違うのは今回のイーストウッドは独り者、女性と遊んでもモラル的に非難されるいわれはありません。(たぶん)
ただ、かつての恋人(ドナ・ミルズ)とヨリを戻したいと願っている。
この恋人と海辺で恋を語らうシーン、まるで刑事が事件の捜査のため聞きこみをしてるようで笑
イーストウッドからは「獲物を追う野獣」のオーラが出まくりで、ロマンチックなシーンはまったく似合わない・・・(というか、こういうロマンチックなシーンを誰も撮ってくれないから、自分で監督を始めたのでしょうか?)
「彼には本命の恋人がいる、私とは1回だけの遊び・・・ そんなはずはない、彼は私を愛してるはず!」
狂気の思いこみパワー全開、恐るべきストーカーと化したイブリン。
まずは例によって電話攻勢(「電話には出んわ!」)、押しかけ訪問&料理、イーストウッドが怒ると必殺のリストカット!
この時代まだ「ストーカー」という言葉はなかったそうですが、人類最初の「ストーカー」となったイブリン、歴史に残る偉業だ!
「私の愛はまだまだ、こんなモンやないでー!」
さらにイーストウッドの家の鍵を勝手にコピー、自由に出入りできるようになったところで家の中をメチャメチャに荒らして、家政婦にもナイフで切りつける!(お、「サイコ」っぽい演出)
ここにいたってついに警察出動、女は逮捕され精神病ということで療養所送り。
これで、ひと安心・・・ かと思いきや、「病状が良くなった」そうで早々に退院したイブリン。
イーストウッドに電話で、「ハワイで仕事があるの。いろいろあったけど、サヨナラ」
おや、最後は意外とアッサリしてたな・・・ と思ったら、まだ終わらない!
電話でイブリンが口にした詩の一説・・・ 聞き覚えがあるけど思い出せない・・・
そうだ!エドガー・アラン・ポオの「アナベル」だ!(イーストウッドとポオという組み合わせにブウーッ)
たしか、恋人の新しい同居人がアナベル・・・ もしかして恋人が危ない!
その予感は的中していた・・・ イブリンはシャバに解放されると、アナベルという偽名で恋人の家に住みついていたのだ。
ついに正体を現したイブリンは恋人を拘束、ハサミで彼女の髪をバッサリ。
どうせイーストウッドと結ばれないのなら、あんたら2人とも地獄に送ってあげる!
様子を見に来た警察の人も、ハサミで一刺し!(キチガイに刃物)
ようやく駆けつけたイーストウッドも、ナイフでグサグサやられて大苦戦。(44マグナムがあれば・・・)
だが歴戦の勇士イーストウッドが、キチガイとはいえお前のようなオバサンにやられてたまるか!
必殺マグナム・パンチ! イブリンは窓から飛び出して崖下に転落、さすがに死んだ!
いやー、しかしイーストウッドがここまでボロボロになったのは初めて見た。
でも「女を殴り殺す」ってのは、ちょっと後味悪いかも・・・
「似合わない」と言えば、イーストウッドの愛車がジャガー、というのもなんか不似合でしたな笑
それにしても管理人、イーストウッドという人物をぜんぜんわかってなかったのかもしれない。
もっとこう、賞金目当てに荒野をさすらってる人かと思ってたよ。(まったくわかってない)
クリント・イーストウッド監督作品ネタバレ
「アウトロー(1976年)」
https://netavalley.seesaa.net/article/201811article_3.html
「アイガー・サンクション」
https://netavalley.seesaa.net/article/201402article_6.html
「ガントレット」
https://netavalley.seesaa.net/article/201301article_2.html
「ダーティハリー4」
https://netavalley.seesaa.net/article/201701article_7.html
「ファイヤーフォックス」
https://netavalley.seesaa.net/article/201508article_3.html
「許されざる者」
https://netavalley.seesaa.net/article/201802article_13.html
「スペース カウボーイ」
https://netavalley.seesaa.net/article/201710article_18.html
「ミスティック・リバー」
https://netavalley.seesaa.net/article/201803article_18.html
「ハドソン川の奇跡」
https://netavalley.seesaa.net/article/201904article_888b572076.html
「ミリオンダラー・ベイビー」
https://netavalley.seesaa.net/article/201905article_ca7911cf37.html
「チェンジリング(2008年)」
https://netavalley.seesaa.net/article/201910article_12.html
「父親たちの星条旗」
https://netavalley.seesaa.net/article/201912article_37.html
「硫黄島からの手紙」
https://netavalley.seesaa.net/article/202001article_5.html
「ペイルライダー」
https://netavalley.seesaa.net/article/202008article_17.html
「ハートブレイク・リッジ 勝利の戦場」
https://netavalley.seesaa.net/article/202009article_7.html
クリント・イーストウッド出演作品ネタバレ
「ダーティハリー」
https://netavalley.seesaa.net/article/201612article_6.html
「ダーティハリー2」
https://netavalley.seesaa.net/article/201702article_6.html
「ダーティハリー3」
https://netavalley.seesaa.net/article/201704article_2.html
「ダーティハリー4」
https://netavalley.seesaa.net/article/201701article_7.html
「ダーティハリー5」
https://netavalley.seesaa.net/article/201801article_2.html
「荒野の用心棒」
https://netavalley.seesaa.net/article/201312article_12.html
「夕陽のガンマン」
https://netavalley.seesaa.net/article/201412article_16.html
「続 夕陽のガンマン」
https://netavalley.seesaa.net/article/201601article_6.html
「奴らを高く吊るせ!」
https://netavalley.seesaa.net/article/201802article_12.html
「真昼の死闘」
https://netavalley.seesaa.net/article/202002article_1.html
「アウトロー(1976年)」
https://netavalley.seesaa.net/article/201811article_3.html
「マンハッタン無宿」
https://netavalley.seesaa.net/article/201711article_12.html
「ガントレット」
https://netavalley.seesaa.net/article/201301article_2.html
「アイガー・サンクション」
https://netavalley.seesaa.net/article/201402article_6.html
「荒鷲の要塞」
https://netavalley.seesaa.net/article/201212article_8.html
「戦略大作戦」
https://netavalley.seesaa.net/article/201505article_2.html
「ファイヤーフォックス」
https://netavalley.seesaa.net/article/201508article_3.html
「スペース カウボーイ」
https://netavalley.seesaa.net/article/201710article_18.html
「許されざる者」
https://netavalley.seesaa.net/article/201802article_13.html
「ミリオンダラー・ベイビー」
https://netavalley.seesaa.net/article/201905article_ca7911cf37.html
「アルカトラズからの脱出」
https://netavalley.seesaa.net/article/202004article_3.html
「ペイルライダー」
https://netavalley.seesaa.net/article/202008article_17.html
「ハートブレイク・リッジ 勝利の戦場」
https://netavalley.seesaa.net/article/202009article_7.html

ミスティー - エロル・ガーナー

【青空レストラン】 千駄木腰塚 自家製コンビーフ 400g テレビで紹介されました

明治屋 おいしい缶詰 プレミアムほぐしコンビーフ(粗挽き胡椒味) 90g×2個
この記事へのコメント
監獄が神護区に笑
言われてみるとプレスリーっぽいかも
映画見てる間はむしろルパン三世っぽかったです。
吹き替えが懐かしい山田康夫さんだから・・・
あ、そういえば看護師が五輪に協力を要請されて猛反発が起きてると、海外でも報道されてたみたいですよ。
圧力をかけられて現場も人員不足で、派遣される人員以外もさらに負担かかるし。ただ現場では、人員不足で断りや死亡が増えた時に、間違いなく「五輪に殺された」意識が出るの恐れてる(共犯者として)。
ただ…コレが万一に起きてくると、間違いなくアスリートや競技団体も遺族に恨まれるでしょう。
始めてしまえば諦めて五輪に熱中し、選挙時には不満は霧散してるとタカをくくってるのでしょう。それは甘いと想うすけどね。
五輪がこれほど日本を苦しめる厄ネタになろうとは・・・
せめて報酬だけでもじゅうぶんはずんであげないと。